医療・福祉のプロフェッショナルとしてデビューする!
学校法人RWFグループ 四国中央医療福祉総合学院
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医療福祉分野を目指すあなたへ、在校生からのメッセージ

理学療法学科・学生の声

理学療法学科学生A

◆理学療法学科 兵頭 直泰君◆

入学してすぐの頃は、初めての一人暮らしということもあり不安でしたが、自然と新しい友達ができ、今ではとても学院生活が充実しています。皆さんもご存じのとうり、専門学校の勉強は大変です。しかしこの学院の先生方は、面白く、とても優しい先生ばかりなので、しっかり学ぶことができています。

学院行事では、年に2回の球技大会、秋の学院祭があります。どちらも生徒が企画し、実行しています。球技大会、学院祭どちらも先輩と後輩が交流することができ、とても楽しいです。

他にも、新入生歓迎会や学科別の交流会があり、試験のこと、プライベートなことなど、相談する機会がたくさんあるので、学院生活はとても充実しています。

理学療法士を目指しているみなさん、こんなに楽しい学校で一緒に学びませんか?きっと理想の理学療法士になれると思います。

理学療法学科学生B

◆理学療法学科 葉手尻 由貴さん◆

今年、理学療法学科の2年生に進級し、現在私はとても充実した生活を送っています。

学院入学後1年経ち、学校にも慣れ、友達とも楽しく毎日を過ごせています。また、学業面では2年になり、実技も増え、臨床に即した事を勉強しています。1年から行っているグループワークでは、他の学科の学生と協力し、施設へボランティアとして実習に行っています。

他の学科の学生と協力するので、理学療法学以外の分野にも目を広げることができ、チームワークを築くことができます。

2年生からの新たな学習としては、実際に母体病院へ行き、3年次の臨床実習に向けて患者様との関わり合いなどの学習を行っています。臨床では、教科書どうりにはいかないことも多いですが、精一杯取り組み、改善点をクラスで見つけ合い自分の目標に向かって頑張っています。また、先生方の協力も頂きクラス全体で成長しています。

臨床でのスキルアップをする上では本校が一番だと私は思い、日々楽しい生活を送っています。

作業療法学科・学生の声

作業療法学科学生A

◆作業療法学科 山本 司君◆

この学院はとても綺麗で設備も充実しています。学ぶ環境としてはとても良い環境だと思います。

1年生では主に基礎的な知識、2年生では専門的な知識を学び、3年生からは臨床実習が始まります。臨床実習では、1人で遠く離れた土地へ勉強をしに行って、2ヵ月間実際の医療現場に関わらせていただきます。

実際に患者様を持たせていただいたり、病院の先生方の治療を見学させていただくことで、様々な患者様との関わり方を学べたり、作業療法士という仕事の厳しさ、やりがいも感じることができ、人間的にもすごく成長できることだと思います。

本学の先生方は熱い先生が多く、質問などには親身になって答えてくれます。これから入学される方は、そんな先生方を頼りにしたり、新しいクラスで信頼できる仲間を作って、勉強面だけでなく、プライベートなどでも遊んだりして、学院生活を存分に楽しんで下さい。

作業療法学科学生B

◆作業療法学科 亀山 美穂さん◆

私がこの学院に入学して一年が経ちました。二年生の勉強は、一年時より専門的になり奥深く課題等に追われる日々ですが、一つ一つやり遂げることで充実した日々を送っています。

また学院は静かな場所にある為、勉強しやすい環境だと思います。スポーツ大会や学院祭では学科や学年を問わず学院全体で盛り上がることができ良い思い出となりました。

私は高校三年生の時のオープンキャンパスで、この学院に初めて訪れました。その時、先生方や先輩方を見て、とても明るくて生き生きとした学校だなという印象を受けました。入学してそれはこの学校の魅力だと改めて思いました。

私は患者さん自ら生きがいや目標を見つけ、毎日いきいきと生活ができるようサポートできる作業療法士になりたいと思っています。楽しい事だけではなく苦労もありますが努力を惜しまず作業療法士を目指してこれからも頑張っていきたいと思います。

言語聴覚学科・学生の声

言語聴覚学科学生A

◆言語聴覚学科 青栁 政芳君◆

昨年の春に四国中央医療福祉総合学院に入学し、今年で1年が経ちました。2年生になり、他学科との交流も増え、毎日充実した学校生活を送っています。

勉強は、毎日朝から夕方まで講義があるので大変ですが、自分の夢のためなのでとても楽しいです。また、分からない所があれば、先生方が分かりやすく丁寧に教えてくれます。

そしてクラス、学年には社会人の方もおり、幅広い年齢層の同級生と仲良くできます。また、社会に出たときの礼儀などたくさんの事を教えてくださるので、勉強だけでなく他にも多くの事を学べ、自分自身わずか1年で成長した様な気がしています。

言語聴覚学科学生B

◆言語聴覚学科 坂本 亜沙美さん◆

入学してから医学的な基礎知識や専門分野の知識、技術の習得に励んでいます。毎日の勉強は大変ですが、クラスメイトや先生方が支えてくれているおかげで充実した学校生活を送っています。三年生になった今は、実習に向けた準備をしています。

臨床実習では実際に病院で活躍している先生方が指導して下さるので、教科書に載っていないことが学べるとても良い機会です。しっかり勉強してきたいと思います。

将来は患者様の気持ちを理解し共有することができるいつも明るく優しい言語聴覚士になりたいです。少しでも言語聴覚士に興味のある人は一緒に言語聴覚士を目指してみませんか?

看護学科・学生の声

看護学科学生A

◆看護学科 西川 凜さん◆

私は自宅から通えるということでこの学院を選びました。 自宅からは電車通学をしていて、通学時間を使って勉強をし、有意義に使っています。 三島駅からは学院まで送迎バスがでていて、通学にはとても便利です。

学院生活では、勉強が苦手な私にとって辛いことも多くあります。 しかし、いつでも看護技術を練習できる環境や、熱心に指導して下さる先生方、クラスメイトや両親に支えられながら、毎日の勉強や実習を頑張っています。

設備も整っており、看護師を目指すのにはピッタリな学校だと思います。

看護学科学生B

◆看護学科 西本 京平君◆

入学してすぐの頃は、初めての一人暮らしということもあり、不安もたくさんありました。 でも、日が経つにつれて、友達も増えていき、今ではとても充実した学院生活を送っています。

学院行事も多く、入学してすぐに研修旅行や球技大会などがあり、学生同士の交流も深めて楽しくやっています。

その他にもおおむね月1回、オープンキャンパスが開かれていて、看護学科では看護の技術を実際に体験することができます。スタッフには看護学生もいて、優しく教えてくれるので、ぜひ参加してみて下さい。

まだまだ慣れない事もありますが、寮の同級生や先生に支えてもらいながら、勉強に励んでいます。

社会福祉学科・学生の声

社会福祉学科学生

◆社会福祉学科 宮崎 由加里さん◆

ケアマネージャーをしている母の影響もあり、私も福祉の道を目指したいと思い、結婚・出産を機に通信課程受講を決めました。

当初は、学習と主婦・子育てとの両立に不安でしたが、子どもが寝ている時間をテキスト学習やレポート作成にあてるなど、それまで以上に時間を有効活用できるようになりました。

また、実習においては託児所等の心配がありましたが、託児所近くの実習地を探して頂き、とても助かりました。

現在も、社会福祉士を目指し学んでおりますが、その内容は身近な育児や家庭にも関わりのあるものでとても楽しく、日々自分自身の視野が広がっていることを実感しています。

精神保健福祉学科・学生の声

精神保健福祉学科学生

◆精神保健福祉学科 喜井 将之さん◆

福祉系大学を卒業後、社会福祉士として地元の福祉施設で仕事をしていましたが、様々な利用者様と向き合うにつれ、「もっと勉強してスキルアップしたい!」と強く感じるようになり、精神保健福祉士に関心を持つようになりました。

その事を、思いきって上司に相談した所、職場は勉強しながら勤めることを応援してくれ、学院への受講を決意しました。

また、学院の通信課程スクーリングでは、教科書通りの授業ではなく、実践的で専門的な授業で、現場の生きた経験や知識を学ぶことが出来ました。今では、スクーリングで出会った受講生たちとの人間関係が、自分自身の財産となっています。

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